
学名 Archamia fucata (Cantor, 1849)
英名 Orangelined cardinalfish
撮影地 沖縄本島

学名 Archamia fucata (Cantor, 1849)
英名 Orangelined cardinalfish
撮影地 沖縄本島
学名 Nembrotha chamberlaini
学名 Neosynchiropus(Synchiropus) morrisoni Schultz, 1960
分類 スズキ目ネズッポ科コウワンテグリ属
北風でどうかな~?と思ったのですが?思いのほか波も無く問題なしでした。
たぶんセソコテグリです。いろんなVerがあるので判断しにくいです。第二背鰭が開いたときに青点があるという記述もみたのですが、この個体はなし。インターネットの写真や図鑑にも青点無しの個体もあり・・・ただ、この個体に胸びれ付近に小さい青い斑紋が多々みれます。この斑紋で判断してみました。ネズッポは動きがかわいくて逃げるときにスライドするみたいにススッ!と動きます。この子も窪みの影で滑ってました。結構いい位置にいたのでまた発見できるかもしれません。
学名 Oncinopus neptunus
分類 クモガニ科クモガニ属
よくいるクモガニさんを御紹介します。
全長 2cm
日本での生息域 伊豆諸島 沖縄
撮影地 北谷町 砂辺海岸撮影日 4月21日
撮影者 たくちゃん機種 オリンパス SP-550UZ+UFL01フラッシュ
ダイバーの間では通称オランウータンクラブとして知られている人気者です。
よく水玉サンゴやハナガササンゴの側にいます。確定ではないですが個人的に通称オランウータンクラブと呼ばれる物には何種類かいるんじゃないかなと思います。フサフサが少ないのや丸っこいのも確認できますね。余談ですが オラン(人) ウータン(森)のインドネシア語になります。
by たくちゃん